お知らせ

スケジュール

今後のスケジュールは以下の通りです.

事前参加申込受付開始 2019年 1月10日(木)
大会発表申込・論文原稿締切 2019年 1月16日(水)
大会プログラム Web 公開 2019年 2月 7日(木)
事前参加申込締切 2019年 2月13日(水)
予稿集 Web 公開 2019年 3月 4日(月)

発表申し込みは大会Webサイトから行なっていただく予定です.


※スポンサー関連のスケジュール

スポンサー応募締切 2019年 2月28日(木)

開催案内

言語処理学会第25回年次大会(NLP2019)を名古屋大学において以下の要領により開催いたします.

開催日時

2019年 3月12日(火)- 3月15日(金)

3月12日(火) チュートリアル
3月13日(水) 本会議 第1日
3月14日(木) 本会議 第2日
3月15日(金) 本会議 第3日

会場

本会議,チュートリアル

  • 会場:名古屋大学 東山キャンパス
  • 所在地:〒464-8601 名古屋市千種区不老町
  • http://www.nagoya-u.ac.jp/access/
  • (臨時託児室を予定)

懇親会

  • 会場:ホテルメルパルク名古屋
  • 所在地:〒461-0004 愛知県名古屋市東区葵3-16-16
    地下鉄東山線千種駅より徒歩約1分、地下鉄桜通線車道駅より徒歩約5分
  • https://www.mielparque.jp/nagoya/
名古屋大学 豊田講堂 名古屋大学 IB電子情報館 名古屋大学 ES総合館

冠スポンサー



プラチナスポンサー

ゴールドスポンサー

シルバースポンサー

大会発表募集

自然言語に関する理論から応用まで幅広い研究発表を募集します.とくに,言語学,教育学,心理学,認知科学など,日頃「言語処理」とは縁が薄いと感じておられる人文系の研究者の方々からの積極的な発表を期待しています.

口頭発表とポスター発表を募集します.ご自身の研究内容に適していると考えられる発表形態を選択してください.

年次大会では,「幅広い研究分野の研究者の相互交流の場を設ける」という言語処理学会の設立趣旨に鑑み,口頭発表セッションの並列度を低く抑えること,ポスター発表セッションは口頭発表セッションとは並列にしないこと,の2点に留意してプログラム編成を行ってきました.一方,発表申し込み数は年々増加し,プログラムが過密になる傾向にあります.ゆとりのあるプログラム編成のために,以下の施策をとる可能性があることをご了承下さい.

  • 口頭発表セッションの上限を6並列とする.
  • 口頭発表セッションとポスター発表セッションを並列に行う.
  • ポスター/口頭発表の区分の変更をお願いさせていただく.
ご理解よろしくお願いします.

特定のテーマに絞った密度の濃い議論を促進することを目的として,テーマセッションを募集します.

テーマセッションは,言語学,工学はじめ画像,音声,ロボット,人文系など幅広い分野からの応募を歓迎しており,特に言語処理関連分野とは縁が薄いと感じておられる研究者の方々からの発表を奨励するための,分野横断的口頭発表セッションです.セッションの最後に総合討論の時間を取り,参加者の間でより活発な討論ができるような場を持ちたいと考えています.テーマセッションでの発表においては会員資格の有無を問いません.

テーマセッションは(最後の総合討論を除き)原則口頭発表のみです.(テーマセッションの募集文に詳細があります.)

なお,プログラム編成の都合上,テーマセッション発表として応募された論文が一般論文として扱われる可能性があることをご了承ください(その場合,非会員の方も発表資格を有します).

チュートリアルや招待講演など,例年通りの企画も実施します.多数の皆様のご発表,ご参加をお待ちしています.

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テーマセッション

本会議内に以下の 6 件のテーマセッションを設けます.発表申込方法は本会議と同様です.開催日時につきましては,プログラム編成時に確定します.

なお,プログラム編成の都合上,テーマセッション発表として応募された論文が一般論文として扱われる可能性があることをご了承ください(その場合,非会員の方も発表資格を有します).

テーマセッション1:言語教育と言語処理の接点

提案者
投野 由紀夫(東京外国語大学)
奥村 学(東京工業大学)
根岸 雅史(東京外国語大学)
篠崎 隆宏(東京工業大学)
荒瀬 由紀(大阪大学)
ブレンダン フラナガン(京都大学)
金子 恵美子(会津大学)
和泉 絵美(京都外国語大学・京都大学(非))
石井 康毅(成城大学)
内田 諭(九州大学)
能登原 祥之(同志社大学)

趣旨

自然言語処理の分野では近年言語教育への応用を指向する研究が活発に進められ,学習者の読解や作文を支援するシステム,学習者の作文を自動添削するシステム,学習者の作文を自動採点するシステムなどの開発も行われるようになってきている.また音声認識技術も発達し,学習者の発話の自動採点も実用化が現実味を帯びてきている.このように,シーズとしての技術に関する研究は数多く見られるものの,言語教育分野の研究者がどのような技術を求めているか(ニーズ)と必ずしも合致している保証はない.そこで,本テーマセッションでは,言語教育を専門とする研究者が現在どのような技術を必要とし,自らどのようなことを試みているか,言語処理を専門とする研究者がどのような技術を有しており,どのようなことを試みているか,に関する発表を集め,双方の研究者のニーズ,シーズのマッチングを行い,より有機的な連携を行うための議論の場を提供したい.

2015年(第21回)から始まった本テーマセッションは,第22回(2セッション,10件),第23回(3セッション,14件),第24回(2セッション,10件)と発表を集めることができた.言語教育系と言語処理系の共同研究も増加しており,学会,大会の活性化につながったと考えることができるとともに,両分野の研究者が一同に集まり,議論,交流を行なう場となったものと自負している.

テーマセッション2:実世界にグラウンドされた言語処理

提案者
荒牧 英治(NAIST)
海野 裕也(Preferred Networks)
亀甲 博貴(京都大学)
亀田 尭宙(京都大学)
杉浦 孔明(NICT)
高村 大也(産業技術総合研究所)
中野 幹生(HRI)
中村 友昭(電気通信大学)
中山 英樹(東京大学)
Eric Nichols(HRI)
宮尾 祐介(東京大学)
森 信介(京都大学)

趣旨

自然言語処理技術を実用システムに応用しようとするとき,言語と実世界の対応が必要になる場合がある.ここで実世界とは物理世界だけではなく,データベースやオントロジなどの情報世界も含む.言語表現を実世界に結び付けて理解したり生成したりする問題は,グラウンディングと呼ばれ,参照表現の理解と生成,画像と言語の同時モデリング,ロボットの自然言語インタフェース,Entity Linking,地理,歴史,特許,医療,金融,料理等の領域の文書を対象とした言語処理など,様々な研究が行われてきた.本テーマセッションでは,これらの自然言語処理の基礎技術や実用システムの研究に加え,言語学や哲学における理論的研究や脳神経科学の研究など,グラウンディングに関する研究を幅広く募集する.実世界にグラウンドされた言語処理に関する様々な研究発表を集め,議論することで,課題を共有し,今後の展開につなげたい.

テーマセッション3:化学分野への言語処理の応用

提案者
松本 裕治(NAIST/理研AIP)
徳永 健伸(東京工業大学)
二宮 崇(愛媛大学/理研AIP-富士通連携センター)
嶋田 和孝(九州工業大学/理研AIP-富士通連携センター)
乾 孝司(筑波大学/理研AIP-富士通連携センター)
ジェプカ ラファウ(北海道大学/理研AIP-富士通連携センター)
西川 仁(東京工業大学/理研AIP-富士通連携センター)
進藤 裕之(NAIST/理研AIP)
田村 晃裕(愛媛大学/理研AIP-富士通連携センター)
後藤 啓介(理研AIP/NAIST)
近藤 修平(理研AIP/NAIST)
岩倉 友哉(富士通研究所/理研AIP-富士通連携センター)

趣旨

近年,化学分野においては,マテリアルズ・インフォマティクス,化学物質データベース作成などにおいて,人工知能技術の活用の機運が高まっている.それら実現に向けた第一歩として,論文や特許などの化学分野テキストからの化学物質に関する知識の獲得が求められている.

知識獲得においては,情報抽出技術が応用できると期待される.しかしながら,一つの化学物質が複数の名称を持ちうる,辞書やコーパス作成において専門分野の知識が必要など,今まで幅広く研究されてきた人名や組織名といった固有表現に対する情報抽出とは異なる特徴・課題を有する.

本テーマセッションは,化学分野の自然言語処理の発表を集め,当該分野の課題共有にむけた議論の場とすることを目的に開催する.

テーマセッション4:試験問題をベンチマークとする言語処理

提案者
松崎 拓也(名古屋大学)
東中 竜一郎(NTT)
横野 光(富士通研究所)
平 博順(大阪工業大学)
大和 淳司(工学院大学)
森 辰則(横浜国立大学)
菊井 玄一郎(岡山県立大学)
佐藤 理史(名古屋大学)
新井 紀子(国立情報学研究所)

趣旨

2011年の「ロボットは東大に入れるか」(東ロボ)プロジェクト開始と前後して,人を対象として作成された種々の試験問題をベンチマークとする言語処理・人工知能の研究がひとつの分野として定着し,世界的な広がりを見せている.また近年は機械読解や高度な質問応答など,試験問題と類似したタスクに深層学習をベースとする手法で挑戦する研究が多数行われている.2018年,東ロボではこれまでプロジェクトで開発してきた約30年分の大学入試センター試験XMLデータを公開し,言語処理をはじめ画像処理・深層学習など他分野の研究者の挑戦にも期待している.本テーマセッションでは,左記のセンター試験データを用いた研究結果を始め,様々な試験問題や類似のタスクに関する研究結果を共有し,科目・タスク間の共通性および差異,今後の展望について議論しあう場を提供したい.

テーマセッション5:談話研究と言語処理,人工知能研究の連携に向けて

提案者
宇佐美 まゆみ(国立国語研究所)
片上 大輔(東京工芸大学)

趣旨

これまで言語系の談話研究においては,発話のストラテジーや対話相手による言葉遣いの違い,円滑なコミュニケーションのためのストラテジーとしてのポライトネス理論などの観点から,会話という人間の相互作用に関する様々な研究がなされてきたが,一方で,工学系における対話型システムの研究においては,発話のストラテジーや言葉遣いによる違いが人に与える印象や関係性構築にもたらす効果に関する議論はあまり行なわれていない.そこで,本セッションでは,言語系,工学系双方からの広義の「会話・対話」に関する研究を募り,相互交流の場とすることによって,これまでの双方の研究知見を生かしたロボットや対話型エージェントを含む人工知能システムの構築に関する議論を行うことを目的とする.言語系の談話研究,語用論の発表を歓迎し,工学系の対話研究との相互交流の促進を企図するとともに,言語系の学会に参加する機会がとれない工学系や言語処理の研究者への情報提供の場となることも目指したい.

テーマセッション6:産業翻訳に役立つ自然言語処理技術

提案者
藤田 篤(情報通信研究機構)
山田 優(関西大学)
影浦 峡(東京大学)

趣旨

国内の翻訳需要の大半を占めているのは,特許文書や契約文書,製品等のマニュアルなどの翻訳,いわゆる「産業翻訳」である.Google翻訳におけるニューラル機械翻訳(NMT)のサービス化を契機として,今,産業翻訳の現場におけるNMTの活用が活発化しているが,実践に大きく寄与する自然言語処理技術は,NMTだけとは限らない.例えば,翻訳の初期工程においては対象分野(文書)の用語集を作成する技術等が,また訳出物の検査においてはテキスト診断技術等が有用であろう.翻訳作業環境においては,自動校正のほか,原文と訳文の対応付けや訳文中の統語構造など,種々の情報の可視化技術も人間の作業の支援に役立つ.本テーマセッションでは,翻訳という実応用を見据えた自然言語処理技術に関する発表を集め,産業翻訳の現場に投入する際の条件の見極めや,新たな技術の創出の機会を提供する.

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年次大会発表

スケジュール

大会発表申込受付開始 2018年12月 3日(月)
大会発表申込・論文原稿締切 2019年 1月16日(水)

大会発表申込先

発表申込と同時に予稿集の原稿を投稿していただきます.発表申込時に必ず予稿集の原稿をPDFでご用意くださいますよう,お願いいたします.

一般発表へのお申し込みには言語処理学会への会員登録が必要ですのでご注意ください(会員登録はこちらから).なお,テーマセッションへの発表申込の場合は言語処理学会への会員登録は不要です.

その他,発表申込・原稿提出・大会発表各要項はこちら

なお,Web 経由での申込が不可能である場合には,下記までご連絡ください.

言語処理学会第25回年次大会 発表申込受付担当
nlp2019-inquiry (at) anlp.jp

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予稿集

本大会では,大会の 1 週間前(2019年 3月 4日(月)の予定)に予稿集をWeb上で公開する予定です.CD-ROM は作成しませんのであらかじめ予稿集をダウンロードして大会にいらっしゃるようお願いします.ダウンロード・サイトの情報については参加申し込みをいただいた時にお知らせします.印刷製本版の予稿集も作成いたしませんのでご注意ください.

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言語資源賞

年次大会で発表され,優れた言語資源を作成したと認められる論文に対して言語資源賞を授与します.言語資源賞は優秀賞や若手奨励賞とは独立に選考します.独自に開発したコーパス,ツールなどに関する論文のご投稿をお待ちしております.なお,同賞は言語処理学会と言語資源協会 (GSK) との共同事業です.

参考: 言語資源賞について(GSKホームページ

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参加登録

当大会での発表,聴講,企画等の参加には事前登録または当日受付による参加登録が必要です.以下の点にご注意ください.

  1. 事前登録:事前登録の受付は2019年 1月10日(木)から開始します.登録および入金は2019年 2月13日(水)までにお願いします.期限までに入金されていない場合,原則として事前登録は無効となりますのでご注意ください.事前登録のない場合,当日受付となります.
  2. 会員適用:事前登録では,学会の会員データベースと「連動」して会員価格適用等を判断しています.事前登録での会員価格の適用のためには,以下の点にご注意ください.
    1. 既に会員の方:原則,2019年度会費を納入頂いている必要があります.会員価格の適用を希望される場合は,原則,2018年12月31日までに2019年会費をご納入ください(学会の会費は前納制となっており,会計年度は 1月始まりです).
    2. 新規入会される方:参加登録の前に入会手続きと会費の納入をお願いします.振込のあと事務局側で入金を確認できるまでに 4 営業日程度かかりますので,事前登録を行なうためには遅くとも2019年 2月 7日(木)までに入会申し込みをお済ませください.事務局側で会員データベースへの登録が完了した時点で,会員として事前登録が可能になります.

    当日受付で会員価格適用を受けるためには,2月末日までに入会されていることが必要です.なお,会場での入会お申し込みは受け付けておりませんので,ご注意ください.

事前登録サイト

事前登録の受付は 2019年 1月10日(木)から 2月13日(水)までです.

現在は未開設です.

参加費

会員種別,申込時期によって,以下の参加費をいただきます.[特定商取引法に基づく表示

事前登録当日受付
一般会員
6,000円
※1
9,000円
※1
学生会員
3,000円
※1
6,000円
※1
賛助会員
6,000円
※1
非会員(一般)
15,000円
※2
18,000円
※2
非会員(学生)
6,000円
※2
9,000円
※2

※1 ... 不課税,※2 ... 税込

  • チュートリアルの参加は,本会議参加費に含まれます.
  • チュートリアルのみ参加・聴講する場合も,本会議参加費が必要です.
  • 食事代および宿泊代は,参加費に含まれません.
  • 賛助会員価格(割引)は,事前登録のみ設定します.当日受付の場合は,非会員扱いとします.
  • 当日の受付作業の軽減のため,できるだけ,事前登録をお願いします.

懇親会

日時
3月13日(水)19:00 - 21:00
会場
ホテルメルパルク名古屋
形式
立食
参加費
一般会員6,000円(税込)
賛助会員6,000円(税込)
非会員(一般)6,000円(税込)
学生会員4,000円(税込)
非会員(学生)4,000円(税込)
注意事項
  • 懇親会参加費は事前申し込み,当日共に同一費用です.
  • 例年,事前申し込み締め切り前に定員に達してしまうため,早めの申し込みをお願いいたします.

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委員一覧

大会委員会

委員長中野 幹生(HRI)
副委員長新納 浩幸(茨城大)
委員実行委員長武田 浩一(名大)
プログラム委員長佐々木 裕(豊田工大)
渉外荻野 紫穂(武蔵大)
渉外荒牧 英治(奈良先端大)

大会プログラム委員会

委員長佐々木 裕(豊田工大)
副委員長白井 清昭(北陸先端大)
委員浅原 正幸(国研)
荒瀬 由紀(阪大)
石下 円香(NII)
乾 孝司(筑波大)
今村 賢治(NICT)
岩倉 友哉(富士通研)
大野 誠寛(東京電機大)
黒田 航(杏林大)
佐野 大樹(Google)
柴田 知秀(京大/JST)
進藤 裕之(奈良先端大)
鈴木 潤(東北大)
高村 大也(産総研/東工大)
徳久 良子(豊田中研)
中澤 敏明(東大)
能地 宏(産総研)
橋本 力(ヤフー)
松林 優一郎(東北大)
三浦 康秀(富士ゼロックス)
山田 一郎(NHK)
吉永 直樹(東大)
アドバイザー林 良彦(早大)

大会実行委員会

委員長武田 浩一(名大)
委員小川 泰弘(名大)
加藤 芳秀(名大)
駒水 孝裕(名大)
笹野 遼平(名大)
外山 勝彦(名大)
中岩 浩巳(名大)
松崎 拓也(名大)
松原 茂樹(名大)
宮田 玲(名大)

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問い合わせ先

お問い合わせは次のメールアドレスにお願いいたします.

言語処理学会第25回年次大会
プログラム委員会
Email: nlp2019-inquiry (at) anlp.jp

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年次大会では,下記の内容でスポンサー企業,団体を募集いたします.
今回,特典や料金を大幅に変更しましたので,お申し込みの前に十分にご検討くださいますようお願い申し上げます.
お申し込みは2月末日まで承りますが,特典によっては上限数や期限があります.できるだけ早めのお申し込みをお勧めいたします.

スポンサーの種類,料金と特典


※追加料金をいただきます(特典の説明文をご覧ください)

特典
1)ロゴ
年次大会のWebページにおいて,ご希望のリンク先へのリンクを張ったロゴを表示します.ロゴの大きさはスポンサーの種類によって異なります.同じ種類のスポンサー内での表示の順番は,基本的に申し込み順によって決定します.また,参加者全員に配付するプログラム冊子にもロゴを掲載いたします.(今大会ではロゴ入りの大会紙袋は作製しません)
※参考までに,ロゴは右のページのように掲載されます.(NLP2018ページ
2)広告
年次大会で参加者全員に配るプログラム冊子にカラー広告を掲載します.ページ数はスポンサーの種類によって異なります.
3)展示

年次大会開催中にブースを設け展示を行うことができます.出展には8万円(税込)の追加料金をいただきます.なお,今大会ではスポンサーイブニングへの参加は展示に含みます.(お申し込みが上限数に達して展示ブースの確保ができない場合,スポンサーとしてのスポンサーイブニングへの参加はできません)
出版社枠での展示は,書籍および書籍のチラシに限ります.(追加料金はかかりません)
会場の都合上,出展のご希望が上限数に達した場合,早めに募集を終了します.先着順であることにご注意ください.
※参考:展示ブースのイメージはこちらです.

4)チラシ等
参加者が自由に取っていけるよう,会場内の指定の場所に,パンフレット,チラシなどを置いていただけます.(今大会では,大会紙袋は作製しませんので,受付での全員への配付は実施しません)
5)大会参加
ランクごとに決められた人数まで,一般の参加登録なしで,無料で大会にご参加いただけます.
6)懇親会
プラチナスポンサーは,一般の参加登録なしで,3名まで懇親会にご参加いただけます.1名につき8千円(税込)の追加料金をいただきます.

スポンサーイブニングの実施

大会初日(3月12日)に行われるチュートリアルの終了後,「スポンサーイブニング」を開催いたします.

今回は上記「展示」にお申し込みくださいますとスポンサーとしてご参加いただけます.スポンサーから大会参加者へのアピールの場としてご活用いただければと考えております.

冠スポンサーの募集

特定の費用項目に絞った冠スポンサーの募集をします.今回は以下の種類とし,プラチナスポンサーのみ冠スポンサーを申し込む権利があるという形で実施いたします.カッコの中は,プラチナスポンサーの費用に追加してお支払いいただく金額(税込)になります.いずれの項目でも,スポンサー名が参加者にわかるように表示・発表いたします.なお,費用負担以外の作業(たとえば菓子の選定など)をお願いすることはありません.

<冠スポンサーの種類と料金>
茶菓(15万円): 休憩室に準備する菓子・飲み物の費用※募集を締め切りました.
クリーニング(5万円): ごみ処理にかかる費用※募集を締め切りました.
懇親会(最大100万円): 懇親会を実施する費用

スケジュール

応募受付開始:2018年11月8日(木)午前10時
募集締め切り:2019年 2月28日(木)

学会の賛助会員の皆様からのお申し込みは早めに受付を開始します.具体的な日時は別途ご連絡いたします.

応募先・問い合わせ先

より詳細な募集案内をご用意いたしましたので,ご覧ください.不明点など,下記担当までお気軽にお問い合わせください.

言語処理学会年次大会スポンサー募集のご案内(2018年10月26日更新)
言語処理学会第25回年次大会 スポンサー担当
荻野 紫穂,荒牧 英治,石川 真奈見,稲益 佐知子
Email: nlp2019-sponsor (at) anlp.jp
最終更新日: 2018年12月11日
言語処理学会第25回年次大会プログラム委員会
nlp2019-inquiry (at) anlp.jp

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